桐蔭横浜大学

授業

授業時間(桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部)

桐蔭横浜大学では、原則として、外国語コミュ二ケーション以外の授業は1時限=90分で行われます
外国語コミュ二ケーションの授業は40分で行われます。

一般の授業外国語コミュニケーション授業
時限時間時限時間
第1時限9:00~10:30第1時限(1)9:00~9:40
第1時限(2)9:50~10:30
第2時限10:40~12:10第2時限(1)10:40~11:20
第2時限(2)11:30~12:10
第3時限13:00~14:30第3時限(1)13:00~13:40
第3時限(2)13:50~14:30
第4時限14:40~16:10第4時限(1)14:40~15:20
第4時限(2)15:30~16:10
第5時限16:20~17:50第5時限(1)16:20~17:00
第5時限(2)17:10~17:50

外国語コミュニケーションとは、英語コミュニケーション、中国語コミュニケーション、韓国語コミュニケーションを指します。

受講上の心得

授業は時間割に基づいて行われます。時間割や教室等に変更がある場合は、掲示板を通じて連絡されます。
単位を修得するには、少なくとも授業回数の3分の2以上の出席が必要です。
ただし、外国語コミュ二ケーションでは、授業回数の4分の3以上の出席が必要です。

実技科目受講上の注意

運動靴は「体育館専用」のものと、「屋外専用」のものを必ず別々に用意してください。また、「体育館専用」の運動靴の靴紐は、売庖で販売している緑色の靴紐を使用することが必要です。
学内の体育施設へ、自転車やバイク等で移動する乙とは禁止です。
原則として屋外施設を含む、桐蔭学圏内の体育施設内は、水分補給の為の飲料を除き、飲食禁止とします。
更衣は必ずロッカー室を使用してください。

授業の欠席について

授業はすべて出席することが原則です。

欠席する場合(感染症はこちら、忌引きはこちらを参照)

病気や怪我、その他の理由によりやむなく授業を欠席し、以下の事自に該当した場合は、「欠席届」等を授業担当教員に提示し報告することができます。
「欠席届」、「忌引届J、「感染症擢患届」、「診断・登校許可証明書」の書式は、シラパスネットからダウンロードしてください。ただし、この「欠席届」は欠席理由を明示するもので、あって、欠席が出席になるわけではありません。扱いについては授業担当教員の判断に委ねられています。

「欠席届」を提出することができる事由

  • 学会発表(発表者のみ)
  • 学生会公認団体の試合等
  • 大学行事等
  • 国または都道府県の諸行事や大学代表として派遣される場合
  • 通学中、授業中、公認団体での活動中の傷害
  • 病気にかかった場合(感染症にかかった場合も参照)

いずれの場合も大会要項、医師の診断書等、欠席理由・欠席期聞を証明する書類を添付すること

(手続方法)
(1)シラパスネットから「欠席届」をダウンロードして印刷し、必要事項を記入する。
(2)記入した「欠席届」を顧問等の教員に提出し、署名および捺印をいただく。
(3)欠席した授業の担当教員に「欠席届」を提示して説明する。
※授業担当教員から欠席届の提出を求められたときは適宜コピーをとること。

感染症にかかった場合

学校保健安全法に定められた感染症にかかっていると疑われる場合は通学を見合わせ、速やかに医師の診療を受けてください。診断の結果、感染症にかかっていると診断された場合は直ちに学生課(045-974-5213)に電話で連絡をしてください。医師が通学を許可するまでの期間、出席停止となります。
医師が治癒したものと診断し通学を許可した場合、医師の署名捺印を受けた「診断・登校許可証明書」を添えて「感染症擢患届」を学務部に提出してください。

※学校保健安全法に定められた感染症・・・インフルエンザ、百日咳、麻疹、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、風疹、水痘(みずぼうそう)、咽頭結膜熱、結核、エポラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、重症急性呼吸器症候群(SARS)、痘瘡、ペスト、マールブルグ熱、ラッサ熱、ポリオ、コレラ、細菌性赤痢、ジフテリア、腸チフス、パラチフス等

忌引きの場合

忌引により欠席する場合、次の続柄の親族が亡くなった場合は「忌引届」を提出することができますので学務部に申し出てください。提出の際、欠席日を確認できる「会葬御礼」または死亡を確認できる「公的証明書Jの写しが必要です。なお、忌引日数は次のとおりです。

父母:7日以内
祖父母・兄弟姉妹:3日以内
伯(叔)父母:1日
※日数には、土日・祝日を含む連続する期間とします。

公共交通機関の遅延等について

通学中、電車やパスが何らかの理由により運行できない、もしくは遅延して授業に遅刻・欠席せざるをえない場合は、遅延証明書を駅やパス営業所等からもらい、授業担当教員に自分で報告してください。ただし、遅延証明書を提出しても遅刻が取り消しになったり、欠席が出席になるわけではありません。すべて授業担当教員の判断に委ねられています。
遅延等に備えてあらかじめ迂回ルートを考えておくとよいでしょう。

休講と補講

授業が休講になる場合は、掲示板に休講情報が掲示されます。
休講等で所定の授業回数が不足している場合、その他やむをえない事情がある場合には補講を行うととがあります。補講情報は掲示板に掲示されます。
休講情報、補講情報はシラパスネッ卜の学習支援でも確認できます。
パソコン  https://syllabus.toin.ac.jp/syllabus/

緊急時の授業の取り扱い

台風等

台風接近等により、神奈川県全域または神奈川県東部(「横浜・川崎」「湘南」「三浦半島」)に『暴風警報』または『暴風雪警報』が発令された場合は、基本的に休講となります。ただし、当日に警報が解除された場合は次の通りとします。
(1)当日午前6時までに警報が解除された場合は、平常どおり授業を行う。
(2)当日午前10時までに警報が解除された場合は、午前中の授業を休講とし、午後から授業を行う。
(3)当日午前10時までに警報が解除されない場合は、授業を終日休講とする。
また、授業中に警報の発令があった場合は、学内放送・掲示等で告知しますので、指示に従ってください。その他、不測の事態が発生した場合は学長の判断によります。
なお、定期試験についても上記に準じます。

地震

東海地方を中心とする大規模な地震の発生が予想されるときは、「地震防災対策強化地域判定会」(以下「判定会」)が召集され、状況によって内閣総理大臣より「警戒宣言」が発令されます。
大学では「判定会」が招集された乙とがテレビ・ラジオ等で確認された時点で休校とします。
1.在宅中および通学途中においては、各自の判断で行動してください。
2.在校中においては、大学からの指示に従ってください。
3.「判定会」が解散されたとき、または「警戒宣言」が解除されたときの授業再開は、
(1)午前6時より前の場合は、当日の平常授業を行います。
(2)午前6時を過ぎている場合は休校とし、翌日より平常授業を行います。
※常日頃からの防災については、p.116の「防災について」の項目を参照

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