桐蔭横浜大学

インターンシップ実習

(全学科対象、1~4年次、選択科目)

桐蔭横浜大学のインターンシップ実習は、在学中に自分の興味・関心のある職業や職場での就業体験を通して、大学での様々な講義や実技・演習科目で学んだことの理解を深めるとともに、将来進路を選択する際の視野を広げたり、選択する力を身につけることが目的で行うものです。また、この実習を体験した学生は、早くからビジネスマナーを身につけることができたり、社会人として自分が不足している点について自覚することができるなど、充実した学生生活や円滑な就職活動に結び付くなどの利点があります。
現在、インターンシップ実習生の受け入れは、民間企業だけでなく行政官庁や教育機関等でも行っています。夏期・春期の長期休暇を利用して、ぜひ体験してみることをおすすめします。

インターンシップ実習が以下の1~5すべての条件を満たしている場合には、各学科のインターンシップ実習Ⅰ・Ⅱのいずれかの単位として認められることがあります。
なお、実習先は、キャリア情報センター、学部や学科を介したもののほか、自己開拓でも構いません。

単位認定条件

  • 学部基礎セミナーIA・IBとも単位取得が済んでいること
    (取得見込みでも可→担当教員に相談)
  • 事前の申請・・・実習開始前にキャリアセンターまで申請書提出→各学科の承認を得ること
  • 一箇所で40時間以上継続して行うこと
  • 実習記録と報告書の提出・・・実習内容や学びの記録ノートと報告書を提出すること
  • 実習先所属長の評価…所定の用紙(実習先評価表)にて提出すること
  • 評価については各学科のインターンシップ担当教員が担当する

※ 各学期末を実習記録と実習先評価表の提出〆切とする

なお、学部基礎セミナーIA・IBとも単位取得後は、いつでもインターンシップ実習に入ることができます。

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